くすぐりショートストーリーです

会社からの帰り道。後ろから急に薬をかがされて。
気づいたら見覚えのない部屋で天井から吊り下げられてた。
「くすぐったいってば!やめてよ….!!」
覆面の男たちは私の腋の下・足の裏に容赦ない刺激を与え続ける。
特に腋…!やさしく揉みこまれる度に強烈なくすぐったさが体中を駆け巡る。
「あはは!うははは…. もう満足でしょ!! ああっ!!」
我慢していたものがあふれ出てしまった。
どうやったらこの苦しみから逃れられるの……助けて
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今後もちょっとしたくすぐり小説を投稿していきます。お楽しみに


