超能力でくすぐれたら そう思ったことはありませんか
超能力で海老反りくすぐり
こちらは2本立ての作品になっています。
異能編
超能力を使えるのが当然の世界になってしまった日常。その中で炎の能力を扱う少女に襲われる主人公。絶体絶命と思いきや、なんと主人公は無数の手を召喚し、意のままに操る事ができる能力を持っていたのです。自分を襲った少女を奇襲により捕縛。押さえつけ、衣服を剥ぎ取りくすぐり始めます。無理やり海老反りにされもがく事もできず、女の子はただ耐えるしかなく。。
レズ監禁編
女の子を拉致・監禁して、自分たちの遊び道具にしてしまう凶悪なレズ集団。そんな集団に捕まってしまった少女は、拘束され身動きの出来ない状態でくすぐられ続けてしまいます。複数人による全身のくすぐりは耐え難く、限界に達し失禁してしまう少女。しかしレズ集団は容赦なく、止めるどころか更にヒートアップしてしまいます。
特に異能編がおすすめです。超能力で押さえつけてのくすぐりってロマンがありますね。とくに海老反りにして苦しめながらくすぐり、というのがとてもサディスティックでよいです。



もし超能力が手に入るとしたら、どのような能力がいいですか?私は。。時間を止める能力かな?止めた世界の中で自由に。。ふふふ



